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『アソブログ』では遊びに全力投球!というコンセプトで『遊びに関するお役立ち情報』を発信しています!

乾きが速い!キャンプ用食器干し3選!

キャンプ用食器干しをお探しですか?

現在キャンプ飯作りが大人気ですよね。

ところでキャンプ飯を本気で作ると、食器の洗い物も増えてしまいます。

洗う食器の数が多いと、正直干すのも大変ですよね。

今回は乾きが速い キャンプ用食器干し3選 についてご紹介します。

キャンプ用食器干しを選ぶ5つのポイント!

キャンプで料理を何度も作るのであれば、当然食器干しも必要になりますよね。

ところで食器干しは、どんな点に注意して選べばよいのでしょうか。

こちらでキャンプ用食器干しを選ぶ5つのポイントについてご紹介します。

①持ち込み時はコンパクトになるもの

キャンプ用食器干しを選ぶ1つ目のポイントが「持ち込み時はコンパクトになるもの」です。

当然ですが、持ち込み時にかさばってしまうと、かなり邪魔になります。

できるだけ折り畳み式、組み立て式、重ね式などのように、コンパクトになる食器干しを選ばれることをおすすめします。

②容量が大きいもの

キャンプ用食器干しを選ぶ2つ目のポイントが「容量が大きいもの」です。

キャンプ用食器干しは、持ち込み時はコンパクトでないと困りますが、逆に使用する時はできるだけ大容量のものが良いです。

容量が小さいと、食器が干せないので、使用する時はできるだけ容量の大きなものがおすすめです。

③他の食器と重ならないで干せるもの

キャンプ用食器干しを選ぶ3つ目のポイントが「他の食器と重ならないで干せるもの」です。

キャンプ用食器干しには、様々なタイプのものがあります。

そんな中で注意していただきたいのが、他の食器と重ならないで干せるものです。

キャンプ用食器干しは、容量が大きいことはもちろんですが、構造的に食器が重ならない造りになったものを選ぶ必要があります。

食器が重なってしまうと、風を通さなくなり、乾かすのに時間がかかってしまうからです。

場合によっては、次の食事時になっても乾かなかった、ということになりかねません。

④サイト内で移動しやすい

キャンプ用食器干しを選ぶ4つ目のポイントが「サイト内で移動しやすい」ことです。

サイト内で移動しやすいキャンプ用食器干しでないと、キャンプの時にいろいろと困ることがおきます。

キャンプ場によっては、天気が変わりやすいところがあるので、晴天と思って食器を干していたら、突然豪雨になり、食器はびしょ濡れということも起きます。

サイト内を移動しやすく、雨が降った時は簡単にテント内に取り込める食器干しがおすすめです。

⑤キャンプ気分を盛り上げてくれる食器干し

キャンプ用食器干しを選ぶ5つ目のポイントが「キャンプ気分を盛り上げてくれる食器干し」です。

最近のキャンプ用食器干しは、おしゃれで、気の利いた食器干しが多くなりました。

せっかくのキャンプであれば、キャンプ気分を大いに盛り上げてくれる食器干しを使うことをおすすめします。

イケてる!キャンプ用食器干し3選!

近頃はキャンプ用食器干しも機能性だけでなく、キャンプをワンランクアップさせてくれるものが増えてきました。

ではどんな食器干しが良いのでしょうか。

こちらではイケてる キャンプ用食器干し3選 についてご紹介します。

①スノーピーク メッシュラックスタンド CK-055

キャンプ用食器干しの1つ目が「スノーピーク メッシュラックスタンド CK-055」です。

内訳はスタンドフレーム、メッシュボックス、金網3枚、収納ケースの合計6点です。

収納は上段、中段、下段の合計3段が使えます。

本体材質はアルミニウム合金製です。

サイズは50×36×63cm、重量は2.2kgです。

セールスポイントは、3段使え、容量も大きいことから、一度に沢山の食器を干すことができます。

②SGFY 木製 ディッシュラック

キャンプ用食器干しの2つ目が「SGFY 木製 ディッシュラック」です。

内訳は本体のみの合計1点です。

収納は上段、下段の合計2段が使えます。

本体材質は天然竹製です。

サイズは20cm×20cm×47cmです。

セールスポイントは、頑丈で壊れにくく、ピッチの数が多いことから一度にたくさんの食器を干すことができます。

使わない時にはコンパクトに折り畳むこともできますよ。

③ロゴス スタンディングドライネット

キャンプ用食器干しの3つ目が「ロゴス スタンディングドライネット」です。

内訳は本体フレーム、メッシュ生地、収納バッグの合計3点です。

収納は上段、中段、下段の合計3段が使えます。

本体材質はグラスファイバー製、生地はポリエステル製です。

サイズは36×36×60cm、重さは400gです。

セールスポイントは、吊り下げて使うことはもちろん、自立して地面やテーブルの上に置いて使うこともできます。