MENU

ASO BLOG(アソブログ)

 

ASO BLOG(アソブログ)

 

『アソブログ』では遊びに全力投球!というコンセプトで『遊びに関するお役立ち情報』を発信しています!

おすすめ!キャンプ用ケトル3選!

キャンプ用ケトルをお探しですか?

キャンプでコーヒーを淹れたい時には、ケトルが必要ですよね。

ではどんなケトルがおすすめなのでしょうか。

今回はおすすめ キャンプ用ケトル3選 について詳しくご紹介します。

ケトルとは一体なにか?

みなさんはそもそも「ケトル」が一体何かご存じでしょうか?

ケトルを一言でいうと「湯沸かし器」のことです。

もともとケトルは「Tea kettle(ティー・ケトル)」からきており「茶の湯を沸かす器」という意味です。

またケトルは日本の「やかん(薬缶)」と同じ意味でもあります。

ケトルとやかんの目的は共に「湯沸かし」に用いられることです。

ケトルとやかんのボディデザインでの違いは、主にボディが縦長のものを「ケトル」、ボディが丸いものを「やかん」と呼ばれています。

またスタイリッシュなデザインのモノを「ケトル」、昭和風のアンティークなデザインのモノを「やかん」と呼ばれています。

ただしキャンプで使う「湯沸かし器」は主にケトルと呼ばれています。

キャンプでケトルが必要な4つの理由!

キャンプにはたくさんの鍋があります。

ではなぜケトルが必要なのでしょうか。

こちらではキャンプでケトルが必要な4つの理由についてご紹介します。

①お湯を素早く沸かせる

キャンプでケトルが必要な1つ目の理由は「お湯を素早く沸かせる」ことです。

ケトルはお湯を瞬時に沸かすことに特化しているキャンプクッカーなので、湯沸かしは得意です。

フタ付きがほとんどなので、フタなしのクッカーに比べると湯沸かしは抜群に早いです。

②一気にキャンプモードに導いてくれる

キャンプでケトルが必要な2つ目の理由は「一気にキャンプモードに導いてくれる」ことです。

特にキャンプ用ケトルは、その見た目がキャンプに映えるデザインのモノが多く、キャンパーさまたちの気分を一気にキャンプモードへ導いてくれます。

③焚き火との相性が良い

キャンプでケトルが必要な3つ目の理由は「焚き火との相性が良い」ことです。

やかんやキャンプ鍋の中には、焚き火などの直火NGのキャンプ鍋があります。それに対しキャンプ用ケトルは直火に対応できるものが多いです。

またキャンプ用ケトルを焚き火にかけることで、ますますキャンプ気分をアゲてくれます。

④ケトルでコーヒーを淹れるとおいしく感じる

キャンプでケトルが必要な4つ目の理由は「ケトルでコーヒーを淹れるとおいしく感じる」ことです。

やかんやキャンプ鍋で沸かしたお湯でコーヒーを淹れるよりも、キャンプ用ケトルで沸かしたお湯で淹れたコーヒーがおいしく感じます。

キャンプには気分転換の意味もあるので、できるだけキャンプ気分に浸れるようにキャンプ用ケトルを使われることをおすすめします。

またキャンプ場で、自宅で使っている料理用の片手鍋で、コーヒーのお湯を沸かしていたらせっかくのキャンプ気分が盛り上がりませんよね。

そんな時、こだわりのキャンプケトルでコーヒーのお湯を沸かせば、それだけで気分がリッチになりますよ。

絶対におすすめのキャンプ用ケトル3選!

キャンプでおいしいコーヒーを淹れるための必須アイテムなのがキャンプ用ケトルです。

ではどんなキャンプ用ケトルがおすすめなのでしょうか。

こちらでは絶対におすすめのキャンプ用ケトル3選についてご紹介します。

①スノーピーク  ケトル No1 0.9L CS-068 

絶対におすすめのキャンプ用ケトルの1つ目が「スノーピーク  ケトル No1 0.9L CS-068」です。

スノーピーク  ケトル No1 0.9L CS-068の内訳は、本体、フタの合計2点です。

材質はステンレス製です。

特徴は 湯沸かしだけでなく、ラーメンクッカーとしても使えます。

熱源はステンレスなので直火も対応可能です。

②コールマン パッカアウェイケトル 0.6L

絶対におすすめのキャンプ用ケトルの2つ目が「コールマン パッカアウェイケトル 0.6L」です。

コールマン パッカアウェイケトル 0.6Lの内訳は、本体、フタ、メッシュポーチの合計3点です。

材質はアルミニウム製です。

特徴は 表面にハードアノダイズド加工が施されているので、キャンプでの傷がつきにくいボディに仕上がっています。

③キャプテンスタッグ キャンプ用 ケトル 1.3L M-7296

絶対におすすめのキャンプ用ケトルの3つ目が「キャプテンスタッグ キャンプ用 ケトル 1.3L」です。

キャプテンスタッグ キャンプ用 ケトル 1.3Lの内訳は、本体、フタの合計2点です。

材質はステンレス鋼製です。

特徴はハンドル(取っ手)の向きを変更できるので、ケトル、片手鍋の2ウェイ

での使い方ができます。