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『アソブログ』では遊びに全力投球!というコンセプトで『遊びに関するお役立ち情報』を発信しています!

キャンプでおすすめのクーラーボックス21個♪【先輩キャンパーに聞いてみた!】

キャンプには必需品のクーラーボックス。
色々ありすぎてどれがいいの?という方へ先輩キャンパー達に実際に聞いてみたおすすめのクーラーボックスを紹介します!
クーラーボックスを購入する時の参考にしてみてくださいね♪

コールマン

コールマン パーティスタッカー33QT

おすすめポイント
350ml缶のビールが48本、500mlペットボトル飲料が24本まで収納可能なことに加え、蓋部分が上に重ねられる構造をしているため、車のトランク内で縦に積みやすく、場所を横だけに限定されないのは、持ち運びの際に、苦労しません。

コールマン クーラーボックス ホイールクーラー

おすすめポイント
キャリーハンドルがついているので移動が楽です。女性でも持ち運びが可能だと思います。また、2リットルのペットボトルが6本入るので容量も十分です。未使用の時はハンドルを収納することもできるので、ちょっと腰掛けたいときにも便利だと思います。

コールマン クーラーボックス エクストリームクーラー

おすすめポイント
最大の魅力としては、保冷日数が概ね5日まで保障されている点です。1泊や2泊といった短めのキャンプであれば、保冷機能もそれほど重要視されませんが、このアイテムについては、長期間滞在型のキャンプを考えているユーザー向けなのは、嬉しい限りです。また、クーラーボックス本体に、ホイールとハンドル付が装着されているため、わざわざ重い思いをして運ぶ必要がなく、女性でも扱いやすいのは、使い勝手の良さを感じます。スーツケース感覚で、スタイリッシュに移動が可能です。

コールマン クーラーボックス 54QTスチールベルトクーラー

おすすめポイント
おススメポイントとしては、大容量の収納力を誇ることです。2Lのペットボトルが最大12本まで入れることができ、それ以外でも、大きな食材を詰めることができるのは、魅力的です。また、錆にも強いステンレススチール製であるのも、長持ちの面で重宝します。

ダイワ

ダイワ ライトトランク4 GU2000R

おすすめポイント
釣り具メーカーダイワのクーラーボックスもおすすめです。1万2千円程度で購入できますが、保冷力がホームセンターのものとは段違いです。真夏に1Lのペットボトル氷が24時間たってもまだ凍っている部分があります。さらにこのクーラーは長方形に近い形なので長いものも収納しやすく、釣り用ということで耐久力や洗いやすさ、抗菌なども気遣われており、キャンプでも安心して使えるクーラーボックスです。

ダイワ プロバイザートランクHD TSS 3500

おすすめポイント
丸洗いする際に便利な上蓋は、丸ごと取り外しが可能で、隅々まで綺麗にすることができます。また、静音キャスターが装着されており、移動時に重い辛さから解放される意味でも役立ちます。さらには、サイドロック機能があるため、外れる心配がないのもメリットです。

ダイワ クーラーボックス クールライン S-X

おすすめポイント
最大の魅力は、コンパクトなサイズにあります。容量はその分、限られてきますが、一人キャンプ時に、必要以上のサイズの重いクーラーボックスを持つ羽目にならず、移動だけで身体が疲れることを防いでくれるのは、ストレスフリーのアイテムといえます。

イグルー

イグルー ステンレススチール54QT

おすすめポイント
魅力の一つとしては、ソフトグリップハンドルになっているため、持ち運びが容易だということです。よくある、指だけ引っ掛けて運ぶのではなく、手全体を使って握りながら持ち上げることができる点では、落とす心配もありません。

イグルー コンツアー30クーラーボックス

おすすめポイント
見た目もおしゃれで可愛らしく、トリコロールカラーの保冷ボックスは珍しいので気に入っています。しっかり保冷効果が持続するのでおすすめです。コンパクトサイズで場所を取りません。飲み物しか入らないサイズなのですが活躍してくれています。

その他

ペリカン エリートマリンクーラー

おすすめポイント
頑丈な外壁を使用していることから、外からの衝撃に強く、キャンプ先までの荒れた路面を経由しての移動時にも、中の入れ物を保護してくれます。また、網セットも付属されているため、収納時にアレンジ幅が利き、工夫がしやすくなります。

シマノ スペーザ ホエールリミテッド600

おすすめポイント
大型のキャスターとハンドルが装着されているため、持ち運びがスーツケースのように、転がすことができて、重い荷物でも難なく移動可能です。また、横向きにして、大人1人が腰かけても壊れることのない堅牢なボディは、頼もしささえ感じます。

キャプテンスタッグ Hanpu クーラーバッグ

おすすめポイント
見た目がお買い物バッグ(マイバッグ)のように、柔らかい印象を与えてくれ、女性でも抵抗なく持ち運べる点が、魅力に感じます。中には、保冷剤を収納可能なメッシュポケットが確保されており、小さな保冷剤を用意できるのも、メリットがあります。

オルカ クーラーボックス

おすすめポイント
ユニークな特徴として、持ち手が他のクーラーボックスと違って、片手で持ち運び可能なところにあります。中身をそれほど入れずに、重量を軽減すれば、もう片方の手が塞がることなく、別の荷物を運ぶことができて、使いやすさの面で重宝します。また豊富なカスタムパーツなどがあるので気分に応じて楽しめます。

アイリスオーヤマ クーラーボックスCL-45

おすすめポイント
取り外し可能な蓋を使用しているため、お掃除がしやすく、汚れが取りにくい隙間部分まで届きやすいのは、ありがたみを感じます。また、本体内側に抗菌加工が施されているのも、大切な飲料や食材を菌から守ってくれ、夏場は特に安心できます。

アイスランド クーラーボックス 20QT

おすすめポイント
値段が2.5万円とそこそこしますが、20l近く保存できて尚且つ保冷性能が高いです。条件次第では五日間最長でキープ出来ると謳っている商品なので一泊二日程度のキャンプなら大活躍してくれると思います。氷が不要なら冷凍食品でも代用できるので邪魔になりにくいです。

YETI クーラーボックス タンドラ 45QT

おすすめポイント
最大のポイントとしては、断熱壁の分厚さが他のクーラーボックスと比較しても、群を抜いていることです。外からの熱(特に太陽の日射し)をしっかりシャットアウトして、中に入れたものを長期間保冷できるのは、魅了されます。

snowpeak ハードロッククーラー 40QT

おすすめポイント
丈夫な造りになっていることから、中にいれたものが傷つきにくいメリットがあるだけでなく、大型ドレーンホール構造となっており、水抜きがしやすく、操作性の高さでも魅力が詰まっています。デザイン面では、赤色の取っ手がアクセントとなっており、目立ちやすいです。

SEATTLE SPORTS Frost Pack 40QT

おすすめポイント
おススメポイントとしては、ファスナー式になっている分、小さなお子様でも安心して開けやすいことにあります。手を挟む心配が少なく、力も要らない点では、家族でキャンプへ出かけた際でも、お子様に安心して使わせることができます。

ROVR RollR

おすすめポイント
最大の魅力としては、オフロード向け大径ホイールをクーラーボックス本体に兼ね備えていることです。自動車で例えるなら、まさにSUVそのもので、川岸近くの砂利道や荒れ地等を徒歩で転がして移動する際には、スムーズに運べます。

LOGOS クーラーバッグ ハイパー氷点下クーラー

おすすめポイント
氷点下パック専用クーラーとなっており、冷凍ものの食材を持ち運べる点では、大変重宝します。冷たさを極限にまでキープできる上、ショルダーバッグのように、肩掛けができる点でも、徒歩移動の際に身体の負担を軽減できます。

AO Coolers キャンパス ソフトクーラー バッグ 24パック

おすすめポイント
主に、ポリエチレン素材を使用しているため、従来の堅苦しい印象から打って変わって、キャンパスバッグをイメージさせる見た目が若々しさを象徴してくれます。キャンプ以外にもマルチに用途があるため、使い勝手の良さは抜群です。