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ASO BLOG(アソブログ)

 

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『アソブログ』では遊びに全力投球!というコンセプトで『遊びに関するお役立ち情報』を発信しています!

キャンプでの失敗談を聞いてみました!【みんな最初は初心者♪】

キャンプ初心者にありがちな失敗談を聞いてみました。あるある!という事からまさか!?という失敗談が色々。
先輩たちの失敗談から学んで同じ失敗をしないようにしましょう!

キャンプでの失敗談!

テントが難しい・・

失敗談
“初めてのキャンプだったので、Amazonにて「コールマン BCクロスドーム/270」という初心者向けで価格も手頃なテントを購入しました。 初心者向けだから簡単に設営できるだろうと思いきや、私も含め一同が超絶不器用だったため、設営に数時間を要し、遊ぶ時間が削られました。”

ハンモックは慎重に・・

失敗談
ハンモックに憧れがあったのでこの商品を購入したのですが室外での利用には向かなかったです。まず乗っても地面に接触しない為には端と端との距離が必要で丈夫な木が日本必要になります。キャンプ地と出来る開けた場所で木が2本生えてる状況ってのがかなり限定されてしまって結局使えませんでした。

トイレが遠い・・

失敗談
キャンプ地の候補を探しているときに、川岸に広いスペースがありキャンプに向いているという山の中の隠れた穴場スポットを見つけました。周りには何も無いところでトイレは少し離れたところにあるということでしたが、実際に行ってみると少し遠いどころか車で山を下らないといけないほど遠くでした。事前の下調べが足りなかったなと思いました。

ああ、腹痛・・

失敗談
キャンプもいよいよ最後の夜を迎えた。恒例のキャンプファイヤーがある。焚火以外の明かりを全て消し、そこにキーマンが現れる趣向があった。その少し前、私は腹痛でトイレに行き、急いで懐中電灯をともして戻った。それを皆がキーマンが来たと勘違いし、すごいブーイングにさらされた。

野生動物の恐怖!

失敗談
日本全国バイクツーリングをした時は数ヶ月間ソロでキャンプ生活をしていましたので色々な失敗をしてきました。その中でも一番の失敗は食事の後片付けについてです。大雨でもキャンプをしていたのですがその日の晩飯はレトルトカレーでした。雨が降っている事もあり面倒だったので食事の後片付けをせずに外に放置したまま就寝しました。深夜に荒い鼻息がして飛び起きました。テントの外に明らかに野生動物がいる気配がします。その鼻息から大型の動物のように思うのですがクマかもしれないと思い怖くてテントを開けて外を確認する事はできませんでした。ただただ息を潜めその動物が立ち去るの待つだけでした。朝になって見るとコッフェルやゴミが散乱していました。その痕跡からクマではなくイノシシだったのではないかと思います。それ以来食事の後片付けはキッチリするようになりました。

はじめてのドタバタキャンプ!

失敗談
“キャンプ初心者でキャンプ場にきたものの、全くテントを組み立てられず、火も起こせませんでした。 昼過ぎに着いて日が落ちるまでテントを立てるのに苦戦。やさしい周りのキャンパーに助けてもらいました。火も全くつけることができず、分けてもらい、無事初めてのキャンプを楽しむことができました。今では30分もかからずテントを立てられ、火もすぐ起こすことができます。 ”

バーベキューでの失敗

失敗談
キャンプの時のバーベキューでビガーチャコールブリケットという着火剤を用意して行ったんですが上手く着火させることが出来ず・・・工夫してなんとか着火できたもののテーブルを借りれる時間が迫っていてお肉を焼くだけで時間が終了してしまったので結局テントの中で食べました。

光は大事・・

失敗談
“キャンプに行ったときに、みんなでテントでいました。 電灯を持っていっていたのですが、電池ぎれになり暗い中でトイレに行くことになりました。 本当にあのときは失敗したと思いました。 きちんと予備の電池や、電灯を持って行こうとその時に思いました。”

川岸は、石がゴロゴロ。

失敗談
川岸のキャンプ場で一泊したのですが、川岸や、大きな石がゴロゴロ、平たい所にテントを設置しました。夜、寝ようとすると背中にゴツゴツとあたる川岸の石、なんとか就寝して、翌朝に目が覚めると背中が痛く、不機嫌で帰宅しました。

飯ごうでのコメの炊き方の間違いにより、おこげ沢山着き過ぎご飯を食べるはめになった失敗

失敗談
“現在のように、オートキャンプなど、設備が現地に整備されていない時代での、キャンプでの失敗したことを話します。 1.飯ごうで米を炊く際に、飯ごう内の水の高さは米を手の平で押さえ、手首まで水を入れると覚えていたのですが、なぜか?手の表面まで、要は米を入れた高さまでしか、水を入れずに炊いてしまい、飯ごうの蓋を開けたら、飯ごうの内側部分の米がすでに焦げており、おまけに水分不足のご飯となり、硬いおこげ沢山付き、ごはんを食べた思いがあります。”

難しいのは火加減!

失敗談
私が失敗したのは、キャンプで作ったカレーの火加減です。以前にカレーを焦がしてしまったことがあったため、火加減を弱くしたのですが、生煮え状態になってしまいました。家族からは無視されてしまい、散々な思いをすることになりました。

虫除けスプレーの勘違い

失敗談
夏場のキャンプで虫に刺されると困るので虫除けスプレーを買って持っていきました。いざ現地で使おうと思って開封してみたところ、肌にスプレーするものではなく「お部屋でワンプッシュすると蚊がいなくなる」タイプのスプレーでした。結果的にあちこち刺されてしまい、ひどいことになりました。

最低でも経験者1人必要でした…

失敗談
男4人で1泊2日のキャンプ旅行に行きました。 全員、初心者でしたのでネットでたくさん調べて完璧に予習をし、いざ本番。 その日は、30℃以上の真夏日。最初はお酒を飲みながら楽しくワイワイ、バーベキューの準備をしていましたが、火はなかなか起きず、時間が過ぎていきました。着火剤を購入するのを渋った自分のケチさに苛立ちを抑え、最高の思い出にしようと努力した結果、火がつき楽しくバーベキューをすることができました。 ですが、準備の疲れや空腹の状態でお酒を飲んでしまい熟睡してしまいました。 もし一人でも経験者がいれば段取り良く準備ができ、最高のキャンプになったに違いないと思いました。

寝袋の選び方

失敗談
まだこんなインターネットが発達していない時代の話で事前情報も全くなくシュラフを買いにいきました。 いわゆるスポーツ量販店にです。 一応温度の目安も書いてあったのですが、なにも考えずに適当に購入したわけです。 それを購入して北アルプスのテント場へ向かったわけですが、これが大失敗。 放射冷却云々じゃなくて単純に薄い、対応温度想定外で寒い、凍死はしないだろうが冷えて寒くて酷い目にあいました。 25年ほど前でちょうど冷夏で米不足にもなった年だったのを覚えています。 北海道ツーリングで野宿で実際に亡くなられた方のニュースもその年だったかと思います。 事前に情報のあるなしは大切だなと改めて思います。

楽しかったキャンプが一瞬で崩れ去った事件

失敗談
その日は祝日で多くのキャンプ客でにぎわっていました。飯場もしかり。ご飯を作る時間は、みな一緒です。でもそんな中でも譲り合い和やかに進んでいきました。無事ご飯ができみんなで楽しく食事をし満腹になったところで事件が。明らかに怒っている女性が駆け寄ってきました。その方によると飯場で私達の隣で作業されていたその女性のグループの漬物を間違って私達が使ってしまったんだとか。その事実がわかった瞬間、あんなに楽しかったキャンプが一瞬で悪夢に。ひらあやまりするしかありませんでした。混んでいるときは要注意です。

テントを張るも、地面が斜め・・

失敗談
やっとの思いで、テントを張るも、最悪の結果に。というのも、いざ横になってみると、地面が斜めになっていて、まっすぐの状態で眠れないのです。事前にチェックをしておけばよかったのですが・・。とにかく早くテントを張りたい一心だったもので、怠ってしまいました。結局、もう一度張り直し、大幅な時間ロスとなりました。

雪のキャンプは上級者向け

失敗談
私は、キャンプが大好きで、キャンプで様々なイベントや企画を実施してきたのですが、私が最も失敗したと思った内容につきましては、雪が降ってる中でキャンプをしてしまったことです。防寒着と寝袋を使用しても極寒でした。

ご飯が炊けない・・

失敗談
キャンプに行ったときに、ご飯のバーベキューをしようと炭で火をおこそうとしましたが、湿気っていたのかどうしてもつけることが出来ずに新しく買いなおさないといけなくなりました。 本当にあのときは、お腹も空いていたこともあり、みんながイライラしていました。

浜辺のキャンプで失敗したこと

失敗談
浜辺にテントを貼り宿泊したときのこと。海風が予想以上に強く、頑丈なテントを強いペグでしっかり張ったにも関わらず、海側の面がひどくはためいてしまいました。そのバタバタ音で一睡もできず、翌日はろくに泳ぐことも食べることもできないまま帰宅するハメに。テントのはためき音だけでなく波音も予想以上に大きかったため、それ以来海キャンプの際は耳栓を持参しています。